【横浜市港北区】老舗居酒屋の昼の顔が人気沸騰中! お魚の定食が絶品! あんバタートーストやコーヒーも人気です!
東急東横線「大倉山駅」から徒歩3分の場所に、ひときわ目を引く、重厚な門構えのお店があります。1984年創業の、「飲み喰い道楽 男魚魚(おっとっと)」です。
「飲み喰い道楽 男魚魚」は、旬と鮮度を大切にし、南房総より直送の鮮魚や、農家直送の野菜を用いた、和食創作料理を中心とした料理を提供しているお店です。そんな「飲み喰い道楽 男魚魚」には、昼の顔があるのをご存知ですか?
「OTTOTTO COFFEE(オットットコーヒー)」です。「OTTOTTO COFFEE(オットットコーヒー)」では、美味しい定食や、あんバタートーストなどのスイーツ、本格的なコーヒーを楽しむことが出来ます。
お店の中は、掘りごたつ式の座敷席がある落ち着いた空間が広がっています。大きな窓から外の光がたくさん入る明るい店内は、居心地が良く、ゆったりとした時間が流れています。
ランチメニューは、「のどぐろ塩焼き定食(税込1650円)」、「極上サバの塩焼き定食(税込1400円)」、「麹漬け米川豚の炙り丼(1400円)」がありました。週末限定メニューには、「季節替わりスパイスカレー(1400円)」がありますよ! また、「のどくろ塩焼き定食」は、限定5食なので、気になる方は早めの時間に来店することをおすすめします。
「極上サバの塩焼き定食」は、一番人気の定食メニューです。無添加半生干しで、ふっくらしてるうえに、あぶらが乗っていてとても美味しい一品です。
「麹漬け米川豚の炙り丼」は、茨城県産SPF銘柄豚である「米川豚」を使用しており、一晩麹に漬けた豚肉がとても柔らかく、甘みがあり、ご飯がすすむ味付けでした。
とっても美味しそうな「豆乳アイスとコーヒーのパフェ(税込990円)」は、丁寧にドリップして作った自家製コーヒーゼリーに、豆乳アイスや自家製グラノーラ、黒め塩ぼーろ、男魚魚特製のマスカルポーネクリーム、が入ったパフェで魅力とオリジナリティ満載な一品です。
夏の季節にはうれしい「豆乳アイスのせしゅまりあんバタートースト」もありました。こちらは、元住吉の「ARETE」の食パンの上に、北海道の「しゅまり」という希少なあずきをつくって作られたあんこと、発酵バター、京都のお豆腐やさんの豆乳アイス、愛媛のくろめという海藻から作られた藻塩が乗っています。
「OTTOTTO COFFEE(オットットコーヒー)」のInstagramによると、しゅまりあんこ入りの「アイスクロワッサン」も新登場しているそうですよ!
コーヒーも、いろいろな種類があり、コーヒー豆は、元住吉の「Mui」のものを使用しています。
注文すると、一杯ずつ丁寧にドリップして淹れてもらえます。香り高く、食後にぴったりのとても美味しいコーヒーでしたよ! ランチのお客さんはもちろんですが、美味しいコーヒーと、スイーツを食べに来る方も多いのが納得です!
お店の方も、雰囲気がとても良い素敵なお店なので、気になる方はぜひ、足を運んでみてくださいね!
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